書き記し~青と共に

不思議体験?妄想?そしてスピなる書き記し?ごらんあれ

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龍ライアー岩戸神社へ奉納♪

この日は 大雨、天気予報では80パーセントの雨量でした。
ため池ダムの傍にある ライアー工房
村はずれにあるし 正直、水が氾濫して 道中がけ崩れとか 起こるとヤバいなぁ  っと

でも最後の日なので
七夕には 完成するだろうなっと へんな予感があり
そうしながらも 
朝、家の神棚におられます 神々様に 
今日一日 無事にライアー作りが完成し 道中事故などないよう守ってくださいっとお願いしました

その日は 予定では四か所、移動する予定で
場合によっては 豪雨になり途中 長崎に帰らなければと 覚悟してました
でも、まぁ 不思議なことに
私が 動くときは 雨がやみ 小雨になります

岩戸神社へは そこも山の中だし、
多分、車が進まないだろうっと思っていました

ライアーを持って
雨も小康状態
とりあえず 行ってみよう!!!

不思議に 雨が小降りになり
着いたときには 止んでました

ああ・・・
やはり
待ってもらっておられます

着くなり 幻想的な風景でした。
一緒にいった友人たちは 歓喜の声

IMG_2456.jpg

わぁ
滝の水が 流れている
滅多に 見られない光景です

残念ながら
滝の水が激しくて
水の神さま「ミズハメノ」姫神さまと山の神さま「オオヤマツミノカミ」神さまの所へは
遠くから手を合わせ
岩永姫さまと そこにおられる山神さま方々
ライアーを奉納し 
祝詞を あげさせて頂きました。

そして
ライアーを即興で演奏

滝の音と鳥の声
その中に ふわ~っと入っていくライアーの音

まぁ正直、ライアーを弾くのは これが初めてなので
すべて 自分の感覚 感性で弾きます
そこは 神様 ごめんなさいm(__)mですが・・(笑)

まぁ 気持ちが伝わればと
感謝を込めて 弾きました

IMG_2450.jpg

すると 木々の間から やさしい光が・・・

全身 鳥肌がたち
なんという 幻想的な世界でしょう

天と地
神羅万象
全ての 聖なるもの

思わず 両手をあげ
光さす方へ

「ありがとう~ありがとう~ありがとう!!!」

っと 叫んでました(笑)

神々様方や神羅万象
そこにおられる山神さま方々

この日この時に
この場所に来られて 愛を沢山いただき
とても有難かったです。

文字で書くと
恥ずかしいですが
純粋に そう思いました。

友人たちも感激で 一人は涙してました

岩戸神社を離れ
それから
島原木綿の見学へ
そして
島原へ

帰り道は 豪雨でした。
道に水が、泥水が氾濫して
ワイパーも最強
水にタイヤがハマりそうでしたが
長崎の家に着いた頃は 雨も止んでました

なんとも 不思議な一日でした。

次は岩戸神社におられる「九頭竜」さまについて書きます

最後まで読んで頂きありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m

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龍のライアー完成((´∀`)) 

ライアーが、やっと完成しました

IMG_2440.jpg

なんと
とても良い音が 響き渡ります。

先日、写真(👆)に写っている湖(実は・・・ため池のミニダムでした(笑))
ここが 不思議なところで

先日のブログに 視えたものを・・・
龍の赤ちゃんが生まれるところだと言いまして
自分でも 本当かね~っと(笑)

で、二回目に工房に行ったときに、その傍に「水神様」の石祠がありまして
え~っマジですかぁ~
一回目に 行ったときは 全然 気づかず
めちゃ びっくりコキました。

こんな村はずれに、しかも ため池・・・
やはり 何かがあって石祠を建てたんだろうな~
こんなデカい 石祠・・・
んん
ここは やはり・・・「神さま」が 居られるのだ!!!
榊の樹も 植えてました

っていう事は、
やはり 何か伝説があってもおかしくない

龍がいても おかしくない!!!

確信を もって
三回目の 訪問の時には
ちゃんと 御酒をもち 感謝の気持ちを込めて
祝詞を あげさせて頂きました

すると
祝詞を ・・・二回目の途中位から
背後に 龍の気配を感じました
池の中から 大きい どくろを巻いた龍が
残念ながら 顔は見えない
どデカい どくろだけが 見える  
水面に現れて 私を見ています。
そして 何か 祝詞と反響して 音が聞えます

後ろで 話をしている友達には 見えないのでしょうか?
気配を感じないのか・・・

私には 迫力が伝わります
祝詞を あげさせて頂きながら
正直 やっぱ 怖いですよ~
見られている感 半端ないっす

怖いものみたさで
祝詞をやめて 眼を開けて 後ろを 振り向いて見て見たい
っという 衝動を抑えきれないのですが

祝詞を途中で止める勇気も
振り返り見る勇気もないわけです(笑)

心を切り替えて
一番 言いたい事を素直に言おうっと決めて
「今日でライアーが完成します。この地で 造らせていただいたことを 感謝申し上げます」
っと 心を込めて 感謝の言葉を 送りました

祈りの時間が 終わり
後ろを振り向くと 友人らが 談笑してます
「ねぇ 何も感じなかった?」
「まだ 音が してるけど 何の音?」
友人らは キョトンとしてます

池には 何もありません

あんなに大きく どくろを巻いていたのに・・・

不思議ですね

「我を書け」と夢に出てきた龍だったのでしょうか?

不思議です

それから 横の工房へ
ライアー完成、最終日
先生が弦を張ってくださっており、ほぼ完成状態でした

ですが、どうしても 裏にも
龍の絵を 書きたくて
前の日に 先生に 
急きょ 裏に龍を書きたいから
「はんだごて」を貸してほしいと
お願いしたのであります

表は 雄の龍 と 太陽 勾玉 →手彫り
裏は 雌の龍 と 月 桜    →はんだごてで描く

まぁ 絵のレベルが低いので
私のライアーの龍を 見た人は
「日本昔ばなしの龍」が「伊勢海老」に似てると言われており、
思い描いていた迫力ある龍なんて 全く描けず
だよね~百年早いです(笑)

ただ なんとなく 夫婦 を書きたくて
だって 龍が生まれる池で できたライアーなので
龍の赤ちゃんに 聞いてもらえるような音色がでると いいなぁ
自然に そう 思ったのでありました

そして 音を聴くと

おお~素晴らしい

本当に 包み込むような 音に仕上がっております

先生も 絶賛してくれました。

この日は 大雨警報が出ている日で
工房へ行くのも 危ないのでは?と思っておりましたが
何しろ、 晴れ女なので
自分の行く先々は 必ず 小降りになると
へんな 確信が ありまして

何のために 
このライアーを作ったのか
それは 神社で弾くためなのです

なので
最初の 奉納は 
やはり 「岩戸神社」へ
あれ あれ 雨が やんでいく

呼んでるよ~
ってことで レッツゴー

つづきは明日(笑)

最後まで読んで頂きありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m





五感・六感を研ぎ澄ませぃ‼‼‼

日本列島、 梅雨の真っ最中ですが
大雨の被害が ないことを祈ります

梅雨になると 洗濯物が なかなか乾きません。
柔軟剤が少なくなったので スーパーへ買いに行きました

今までは 気にもしなかったのですが・・・
柔軟剤の種類の多いこと…
テレビのコマーシャルみても
ローズの香りが体から 出ている(笑)

ふ~む
いつの頃からか
たぶん、私が生まれたころから
自然の摂理が 変わっていったような気がする

確かに 数多くの失敗をして
それによって 文化も発達し 便利にもなった

私なんぞ
その便利さに 恩恵をうけ、自然とか なんとか とか
考えもせず・・・

ここにきて
神さまと言う存在を意識するようになって
自然 というものが
大事で これこそ 次世代につないでいかなければならないと思っています

なんて 偉そうに
今頃 何言ってんだ!今頃気づいたか!

はい、その通りでございます。
今更ながらに  56年も生きてきて
無知どころか 知ろうともしなかった自分を恥じているわけです

柔軟剤のローズの香り・・・うん いい匂い
で、
花屋に行き、神棚にそなえる榊を手に取り、
わざとらしく バラの花に近づきバラの匂いを嗅ぐ
ふむ
柔軟剤ほど 匂わない

売店に売っている
「パイナップルキャラメル」
食べると パイナップルの味がする
匂いもパイナップル

スーパーに並ぶパイナップルを手に取り
匂いを嗅ぐ
あのキャラメルほど 匂いもしない

では桃は?
初物の思い切って桃を買う
桃の匂い ほのかに匂う
うほほぉ~い(テンション高め)
冷やして 食べてみる
思ったほど 美味しいと思わない
桃の缶詰の方が 甘くておいしい(最低な私ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
まぁ 普段から貧乏で 美味しい生の桃を 買って食べてないと言うだけなんですが(汗)(笑)

桃と言えば、小学生の時に 桃の優しい表情が何とも言えず うっとりとして
ほっぺたに スリスリ
しかし 見えないトゲトゲが ほっぺに刺さり 
痛い思いしたことがある
今じゃ、桃の匂いの柔軟剤たっぷりのタオルに スリスリして喜んでる。

今の時代は
ホンモノを五感で 安易に体感できる
それは 非難するべきものでは ないですね
時には それで 幸福も味わえるわけです

ただ常にホンモノ ニセモノ 
ホンモノ擬(もど)き
という感覚を認識する持つことですね~

あと便利な時代に逆行して・・・と いうか
それゆえに 五感をフルに使うことを求める
自然・オーガニック・アウトドア・手作り・体験・無農薬・・・・etc.を
大事に思ってる人たちが たくさん増えて 
いろいろと見直し されてきてますね~
とっても 喜ばしい


そういう私も少しずつ
考えて動こうとするものの

真っ赤なウインナーを見ると 
体に悪い あれは肉じゃない 添加物沢山と分かっていても
何年かに一度、食べたくなるときがある
じつに 情けない でも懐かしくて美味しい
はい
つまらぬ人間だと自覚しておりますm(__)m

そして 第六感
五感を 超える感覚の事ですね~
太古からすると
これが 一番 退化しているのではないでしょうか?

人間一人一人に 備え付けられている最強の武器です。
五感は 持って生まれたDNAや育ってきた環境が左右することも ありますが

第六感だけは
自分次第で 究めることができると思います。
まぁ 簡単そうで 案外 簡単ではないですがね

第六感といっても 
その能力は沢山あり、「感が働く」ってのも そう
まぁ 難しくいうつもりも それほど知っているつもりも ないのですが

例えば 波動・・・五感以外の感覚

良い波動も悪い波動も 
人には見えませんが

「波動」を 「気」に 変換すると
良い気
悪い気

文字通り 
良い気分になる・させる 
悪い気分になる・させる

どちらも送ると 倍返しに 返ってきます。

そう考えると 
この第六感も
無駄にはできませんね~(笑)

まぁ世のなか
腹立つことも
いろいろと ありますが
「笑う門には福来る」ってことでご勘弁くださいませ


最後まで読んで頂きありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m



 








 

信じることの怖さ

雲仙おばちゃん霊能師と会い
ライアー作りは順調でして
その目的や 
本当の意味とか
正直、そんなことより 「ものづくり」に没頭しております
おばちゃん霊能師が 言いたかったことは それかもしれませんね(笑)

昨日のブログで
おばちゃん霊能師と福岡のじいちゃん霊能師の話をしましたが

毎日、沢山の人の悩みをボランティアで聞き、神様からのメッセージを伝える
それは事実なんですが
ここで
お金を取らないことが 偉いことでは ないのです

昔 知り合いに 幼い子供を抱えて暮らしている女性がおりました。
彼女は 末期の癌に侵されてました。
沢山の 辛い治療にも耐え 日々を頑張っていましたが、
やはり 子供たちのことを 考えると 一日でも 生きたい
この子らの 成長を 身近に見て共に生きたい
人なら、 ましてや同じ母としても
その思いは痛いほど分かります。
彼女との ご縁は不思議でした。
ただスピルチュアルが好きというだけで
友人を介し、出会い、話が 盛り上がったのです。
ただし 私は 自分のことは一切話さず 彼女の話を中心に聞いてました
彼女の話は 
〇〇県に住む 偉い超霊能力者がいて、その人に会いに行ったと
その人の おかげで体調も嘘みたいに回復した。
その人に めぐり合って本当に良かったと 泣いて喜んでました。
当時、この世に 人の寿命を伸ばし 病気を治せる人がいるんだっと 驚きましたΣ(・□・;)
彼女とは 4.5回会いました
とても癌を患っているようには見えませんでした
ただ・・・
その霊能者の方。
護摩を焚いて祈祷するようで
その護摩木が一枚 2~3万円という事でした
御想像のように 護摩木は一枚じゃ すみませんね。
そして 寿命を延ばすのが 200~300万円という事でした
ご自身のお母様を助ける時も 頼んだそうです
そのお金は兄弟から 借金して工面したと聞きました。
彼女は 藁(わら)をも掴(つか)む思いだったのでしょう
私は絶句しました
しかしながら 
「冗談じゃないと思うやろ?」
「でも実際、本当に元気になったんだ」
「何回も死にかけて・・・でも こうやって何回も地元に帰ってこれた」と明るく言う彼女
 
私の中の霊能者と言う方々の ホンモノ・ニセモノを決める
最低の基準のひとつに「お金を取る」か「取らない」が あります。
欲にまみれて 人をだまし お金を取る霊能者
未だに 世の中には 沢山います。
神々さまは お金には 全く興味はありません。
視てもらった人が お金をお礼に置いていく・・・それは心を形にしたものです。
その中身は空でも、1円でも良いのです。何もなくとも 良いのです。

〇〇に利く、〇〇になる
貴方の欲求はお金を出せば叶いますよ~っと悪魔のごとく弱い人たちにささやく
その霊能者たちは この世の別れが来たら どこに行くのでしょうか?

しかしながら、それを信じて信じて疑わない人、その方と出会い、お金はかかったけど 願いが叶ったと信じている人

彼女は 闘病生活を全うし 亡くなりました。
あちらの世界が あるとして
彼女のしたことが どう判断されるのかは 分かりませんが
私は 
「信じる」という事が 「怖い」ことを知りました。

そして もうひとつの話
その方は 不思議な人でした。
ご自分が 神になるために生まれてきたと話してました。
瞑想をしたり、座禅をくんで 神や宇宙と交信したり っと
四次元・五次元をも 見られる・感じられると言っていました。

私を見て
「貴方も こちらの人、〇〇という神さまの系統だから、そういう力がある」っと言われました。
でも 初対面の私に発した言葉ではなく、
私が霊能者と信じている人の話を聞いたうえでの発言です
注;私は自分を霊能者とは絶対言いませんよ~(笑)

その方は、とても穏やかな感じで 嫌なことは何ひとつ言いません
とても良い人そうでした。
その方から ある時、〇〇の神社に参拝に行った時、四次元の世界が視えて 五次元とシンクロしたと話してました。
そこまでは
へぇ~っと凄いなぁ~っと思うだけ
で、「そこの神社の神さまは、どなた様を祀っておられるのですか?何かお言葉を頂きましたか?」と聞きましたら
神さまの名前も どなたかも 分からない。
神をも 超越して 神の世界そして宇宙
ただ四次元と五次元を体感したと 言い張り
自分たちと 共に行動すれば 私も すぐに体感できると言われました。

この方は お金を請求することはしません。
お金を取らないことで 信用度が増しているのでしょう。

私の中では、宇宙・神の世界よりも
そこの土地に 昔から祀られておられる神々様の名前も知らぬ 調べもしない
無礼さを 感じました

貴方の家に 何人もの人が挨拶もなしに ズカズカと上がってきて 
この土地は凄い、ほらほら・・・見て見て・・・
っと勝手に 入ってきたら どう思いますか?

いくらお金を取らないと言っても
それを 信じている人たちが いるという事実
それで 誰にも迷惑かけず 
幸せを 感じている人々

んん・・・
分からない

「信じる」という思い
これは
本当に「怖い」ことです

私は「怖い」という思いを大事にしてます。

「怖い」は→「畏れ(おそれ)」です

私は おばちゃん霊能師とじいちゃん霊能師のお二人を通して
自分も 不思議な体験をしていても

その背におられる「神々」という存在を畏れています。
それは 同時に自分の中の 「内在神」でもあります

いつも見られている。
守られている存在
その有難き存在に 
常に 生かして頂いているという感謝を忘れないことです。
「畏れ」は「感謝を忘れない」ということと同じだと思います。

驕(おご)るなかれ
全ての生きとし生けるものに感謝し
己の内在神(心)を磨かれよ


それは二人の霊能者が 強く願う教えです

読んで頂きありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m





ライアー(竪琴)製作 その2

なんだかなぁ~
自分でも おかしいと 思っているわけです。

予定もしてなかった島原へ思いたって 友人の誘いで足を運び
偶然に ライアー製作所に立ち寄り
ライアーに 心奪われ
龍の夢みて
ライアーに龍の絵を書けと 夢で龍に言われる
それが 本当かどうか
翡翠の玉の数で 神様を試す

なんのこっちゃ

自分でも これは 頭がおかしくなったのか
妄想の果ての とんでもない事柄なのか

正直、自分の変化についていけなくて

「その内、分かる 焦るでない」
そんな言葉を 神さまから さんざん言われ(神様 ごめんなさい)

本当に 
何なのか 分からない訳です

龍の夢を見た翌日は
偶然にも 雲仙のおばちゃん霊能師を訪ねる約束をしていて
2年ぶりの再会です。
「書き記し」を書いてるとか
神さまからのメッセージを受けることができるとか
あと福岡のじいちゃん霊能師の出会いとか
何も知らない おばちゃん

正直、霊能師に他の霊能師の話をして いいのか?
どうなるのか
総体的に「神さま」と言うくくりでいうと
霊能者の考えや指針は同じはず

それとも 全く違うことを いうのか
今 起こっていることは すべて妄想だと 怒られるのか

まぁ その時は その時
覚悟して この二年間に起こったことを 
正直に 話をしようと思って ドキドキしながら おばちゃん霊能師を訪ねました

久しぶりの再会でも
ちゃんと 名前と顔は 覚えてくださってました。
相変わらず 優しい笑顔やし 楽しい会話が続く

そして 本題
「で?今日は?どうしたの?」
「神さまとの事?」

ゲッ
さすが、言わんでも分かっとる(笑)

とりあえず、今までの事を 話す。
私が このブログで 妄想と言っていることを 話す

「ふんふん」と聞いている

ここで
おばちゃん霊能師の事を
おばちゃん霊能師は 福岡のじいちゃんと同じで 神さまと通じることができて
霊界のこととかも 視ることができ、
殆ど 毎日 沢山の人の相談を受けています。
もちろん 鑑定料とか一切なし。
神々様を 第一に尊敬して 
普段は 冗談ばかりですが、神々様と向き合うときは 怖いくらい真剣になされます。


結論、
「不思議やね~神様(先生の神さま)ね。
何も言わんのよ~」
「貴方が そういう能力があるとか ないとか 本当に黙ってる」
無い時とか変な時は 一喝するんだけどね~
何か 今は語れないことが あるみたいやね~(笑)
そう 語る時でないということね~
それにしても 福岡の人ね~(ここで爺ちゃんの姿や、やっている事を言い当てる)
その人と いい出会いしたね~
今のあなたは 神々様に向かう・・・つまり 
良い信仰してる。それはとても良いこと。

信仰って そういうものよ
この霊能師 あの霊能師
この神様 あの神さま
そんなことは 関係ないの

神さまの事や 神々様の声を 通して
その話した内容を しっかりと受け止めて どう生きるかが大事なの
どう神々様と向き合うかが 大事なの
だから
何も迷うことないよ
ちゃんと神々様と向かい合って 届いてるし 横道にも反れてない。
そのままで 良いよ
あ~貴方の前に来られた ・・・さっき視た人は 初めてうちに来た人でね~
色んな人が 沢山の悩みをもって 神様に救いを求めに来るよ~
もう 毎日、
世の中 嫌になるくらい、こんなに苦しんでいる人が沢山いるって

でも 今日は貴方に久々に会って
良かったぁ

っと私の横を見て
「ね~そこに ・・・(神様)が おられるもの」
こんなに守られて いいね~
感謝しなさい

へぇ
・・・
何と答えていいのか(笑)

先生、
あの・・・「書き記し」とか祈ってるとパッと何かが聞えたり、視えたり 
あと「ライアーの龍の夢」とかは?
どう思います?妄想ですかね?
面白すぎませんかぁ?

何いってんの!!!
「有難いと思いなさい」

本当とか嘘とか って言う世界じゃないよ。

神さまからの言葉を書き記すという事は
貴方が これは神々の言葉と決めるのではなくて

それを読んだ他人が、その言葉をどう受け取るか

ただの妄想と受け取れば その人にとっては妄想
神がかってる と言い、その人の胸打つものがあれば それはその人にとって神々の言葉なの

貴方は 一瞬にして それを受け止めてるから
そのままでいい
とにかく 感謝することね
ライアーも どうなるのか楽しみやね~
作っていいかとかじゃなくて
作らんば!やろ‼‼
あ~完成したら 聞かせにきてね!

おばちゃん霊能師との やり取りは こんな感じでした。

ふぅ・・・・。
なるほど・・・・。

妄想とか もう考えることは やめよう
その判断は 他人に任せよう
今までどおり 身に起こった不思議な事として 捉えよう

そんな 
おばちゃんの後押しがあり
ライアーは 作らなければならなくなり
その日の夜に ライアー先生に メールしました。
島原へ 偶然 足を運んでから
たった一週間の出来事でした。
全てが 線で 繋がっていたようです。

ライアー
一日目製作
ライアー1


ライアー先生
何かを感じたのか

意味深に・・・これ七夕には弾けるね~っと一言

私 何も 言ってないのに

ゲゲゲ・・・こいつ
下手したら 宇宙人👽かも?(笑)

最後まで読んで頂きありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m










 






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ひみのみこ

Author:ひみのみこ
勝手気ままに現実に起こった不思議なことを織り交ぜて書いております。
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