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書き記し~青と共に

不思議体験?妄想?そしてスピなる書き記し?ごらんあれ

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見えない世界

またまたの久しぶりです

3月18日に参拝に行ってきました。
参拝は二回目です。
数年前に、どうしても行きたくて…知人に頼んでガイドしてもらい山奥深~い場所の神社です。
今回も インスピレーションが働き
どうしても この日 この神社に行かなくてはいけないと言う衝動を抑えきれず
再度 知人に伺いを立ててみる

ガイドの友人も 足の悪い私の代わりに車出しをしてくれた友人も
多分、仕事で断るだろうと思っていたのに 即 承諾
わざわざ年休まで取ってくれていた
二人とも 何の躊躇もなく ただ素直に行きたいって思ってくれてたようだ

不思議ですね
いつも こんな感じ
行きたい、行かなきゃ、行っていいのか?
こういう時は 常に迷います。
1人でいける場所ではないので
それでも 行くようになっているのか 頭から離れない(笑)
友人たちに断られれば 行かない理由にもなると 納得できる
しかも
当日、前後とも この日は 週間天気予報では 雨
それも 行けない理由のひとつになる(笑)

友人たちも 心配して
今度ばかりは 晴れ女の私でも無理だと
天気予報が 雨だから しかも山道なので前日雨が降れば 滑りやすく危ないから 中止だと言われていましたが

やはり 晴れました。
私が動くときは 晴れます。

こういうふうに 通常では ありえない偶然が幾つもの重なり
そこへ向かうようにできています。
霊能の師 おばちゃんによれば
呼ばれた時は 何もしなくともお膳立てされて 意志とは無関係に家にタクシーが来るようなもの

本当にそうです。
実感します。

ただ
そこに行ったからと言って
何の変化もないのです。
急に目覚めることもなく
多分、魂が何かと交信しているような感覚で
あの世に行ったときに意味が理解できるのかも
それか
前世の時の約束していたことなのか

それでも 神々様にご挨拶することで 
そこで見えたり感じたりする 世界もあり
面白いです。
IMG_2856.jpg

祠は写していません
岸壁です
高さは数十メートルあるでしょうね~

光が眩しくて
眩しくて
神聖な空気が漂います。

以前来たときは 
霊能の師のおじちゃんに
神々と人間を繋ぐ扉があると 聞いていて
赤龍と白龍の伝説が残る地でもあり
それを探したくて 参拝した記憶があります。
もちろん見つかるはずもない(笑)

でも 今回は
そういう欲もなく
赴くままに 参拝した

すると
その場に立ち 祝詞を挙げさして頂くと
岸壁の壁に 空を突くように
大きな龍神が 空へ 昇って行った
そして 扉も

もちろん
視覚的に見えるものではない
ただ感じるだけ

二柱の神々が教えてくださいました。

この世には
不思議なことが沢山あります。
スピリチャルブームで
人びとは 神々との接点を見出そうと
ハマって 乗っかり
純粋に 神々様の気を頂き 生きる力に変えれば 
それは 本当の意味の魂の修行でもありますが
一歩 間違えると
闇の世界へ 引きずられます。

神々様と 自分の魂が望んでいる事は
スピリチャルにのめり込むことでは ありません。

神々様の世界の話も
人間が 作り上げていたことが 多くて
真実は 神々様でしか 分からない
人間ごときが 踏み込む世界でないことを
重々 頭に入れておかないと 
錯覚や 思い込みにより
己の魂に傷を つけることになります。

今回の参拝で
現実的には 何の変りもない生活をしております
でも
教えて頂いたことは 数多くあり
二柱の 神さまとの ご縁を強く感じました。

有難いことです。

時が来れば
分かることもあり
探さなくとも 自ずと道が開ける時が来ます。
楽しみですね

この世界を感じるたびに思うのは
やはり
神々様は おられるという事
常に 私の中にも
あなたの中にも 確実に おられます
その崇高なる 息吹を感じることで
私も あなたも
光の道へと 入っていけます。

やはり意味のある参拝でした。

気になる神社仏閣があれば
参拝した方が 良いですよ~
ぜひ 波動を受け取ってください

最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m




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それぞれの役割

SNSをしていると・・・ひょんな事から友達になったりする。
FBで 
ある人と「友だち」になった。
会話は最初の友だち申請のときのみ

その人は
身体に疾患があり
毎日のFBに 苦しい闘病生活を赤裸々に語る

その人と
どうして 友だちになったのかは
その人の生命力というか
命をかけて 生み出す作品に感動したから

神々の世界というか
自然の 偉大さや息吹など 
それをリアルに表現している
表現しているというか・・・如実に見せてくれる

身体が悲鳴をあげる時
彼は FBでも心の悲鳴をあげる
何故
自分は こんな体で生き続けているのか
何故 苦しみしか ないのか
苦しみの中から 産まれてきた彼の作品は
見る人を感動させる。

人は産まれてくる時に
神々様と 何かを約束してくるといいます。
転生を繰り返し
今度は こういうのをクリアします
こういうのを勉強してきます。

その中で
神さまとの約束
自分の役割は これだと言う人 どれくらいいるだろうか

例えば
身体に病気を持つ
それは
もともとのDNA・体質なのか
生活習慣のツケなのか
この病気を経験するためなのか
何かの因縁で起こったことなのか
自分や一族の前世の何かをリセットするための痛みなのか・・・
諸々・・・いろんな理由があります。

理由付けをしたとしても
なってしまったものは しょうがない
諦めるしかない
諦めるというのは 投げ出すことではなく
上手に向き合っていくことです。

あなたは苦しんだことがないとお叱りを受けるかもですが・・・

それなりに
いろいろと経験しております。
消えない持病もあり、進行中のものもある

以前、神様から教えて頂いたとき(書き記し)に・・・
原因を考えて 詮索するより
現状を 見つめて どう生きて行くかを考える ことが大事だと言われました。
打開するための手立てや方法
失うものばかりではなく 得るものもあることに気づくこと

それぞれ
等しく
それぞれの役割
それを超えてからの 魂

経験することで 磨かれる
けっして 楽なことではなく
苦しいことの方が多い人生

私は彼へのコメントは多くを語りません。
彼の痛みや苦しみは
彼自身でしか分からない
だから
慰めの言葉を簡単には綴れない

彼の作品をみて心から感動し
自分の無力を 知りながら
彼の痛みや苦しみが ほんの少しでも和らぐことを祈るのみです。

人には
それぞれ役割があります。
それを知っている人 
私のように 何も知らない人
知らされる人
知らされない人

意識、無意識の中でも
私たちは 生かされているのです。
有無をいわさず
生かされているのです

だから
最後まで
諦めず
生きて
生きてやりましょう

最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m







霊能力者とマンガ

コロナで仕事も減り
家で段捨離などやりまして…

スマホやPCを眺める時間も増えてしまい
っていうか、炬燵から離れられない出不精になってしまっただけですが(笑)

子どもたちからマンガのサイトを教えて貰い
ハマって読んどります

基本、ヒューマンドラマが好きです。

あと、やはり心霊ものとかスピリチュアルなものも多いですね~
実在人物の霊能者の経験とかをマンガにしているのですが
ブログや書籍と同じですが
いろんな霊能力者さんが おられます。
マンガの実在される霊能力者さんの中でも
ブログやHPを立ち上げている方もおられ…
そこも読ませて頂きます。
残念ながら・・・ほとんどは 一度読んで それっきりが多いのですが

その中でも ダントツ 凄い霊能力者さんをモデルにしたマンガがあります。
今まで読んだマンガの中では2作品、お二人でしょうか‥‥

忠実に着色されることなく、それでいて人間性が面白く
全てが理にかなっている

マジ面白い
て・・いうか
マンガを通して
この人(霊能者) マジ凄い 本物だ
って思った。

言っていること
やっていること 人間性が面白く
マジ、リスペクトです(笑)

私の尊敬する霊能力者のおじちゃんとおばちゃんの時もそうですが
自分の存在が小さいことも分かるし
霊能力者として マジ叶わない
あ、自分が霊能力者という訳でもなく
霊能力者になりたいと言うことではありません。

本物を 知れば知るほど
生半可な世界ではないし、教えて貰ったことを自分の中で持ち続けることだけが精いっぱいで 
人様の為になんて 畏れ多いことはできません。
何よりも バックにちゃんとした大いなる存在と自分の意思がないと
この命なんて 指1つではじかれてしまいます。
命だけなら…まだしも…魂も…

霊能と霊力は 違うんですよね~
ブログや書籍、漫画を読んでみて
霊能力者と名のっている人は 確かに霊能は多少なりともあると思います。
が、霊能の力、霊力も確かにあると思います。
ただ 霊力というのは 幅広く
人間、だれしも霊能力はあるのです
私にも 貴方にも 持って生まれた本能みたいなものが 備わっているのです。
でも
その力には幅があります。

これが、私の力だぁ~
っと見せかけだけで少ない霊力を見せびらかして
先生と名のり お金を これ対価だからと とてつもない 大金をせびる人
パフォーマンスを派手にやる人
口先三寸だけで 見えない世界を動かしていると勘違いされている方々…めちゃ多いです。

本物と言われる人ほど
お金に執着がありません
必要なだけ 受け取るシステムのようで
アニメの方もそうですが
みんな 地味です。
最低でも コップ一杯のものは 頂くようになっており
それ以上を 望む方々は 欲まみれと言う訳で
コップから 落ちてた水は 床に落ち
床に落ちた水を
自分で飲み干すと また喉が渇き 次々と欲しくなっていくのです。
欲が深くなるほど、落ちた水は泥水となり
やがて 泥まみれになります。
最初、純粋に人助けで始めた方も そういう風になり地に落ちていく方々もおられます。
その欲は お金だけではありません。
自分で自分に酔うのも欲です。他にも沢山 欲のコップはあります。

本物の人たちは と言うと 泥水の存在を知っている人たちです。
落ちる前に 水を手ですくい
花や木や人や… 自分よりも乾いたところへ
知らずに そこへ行くようになるシステムを神々様より教えて貰っているのです。
それは やがて すべてを 自分も周りも
全ての世界を 愛で満たすことになるのです。

だから
畏れを知り、その力を人様の為に お役に立てているのです

久々にマンガを通して
そういう人物を知ることになり
凄いなぁ
って
あ~会ってみたいなと思いました。

残念ながら
もうその方は あちらの世界に行っております。

神々様は 何人ほど
こういう人を この地に降ろしているんだろうか…
沢山の人びとが
こういう人とめぐり合ってほしいなと思っています。
残念ながら ほんの一部なので

そういう存在と会うことができるのは
これも ご縁となります。

あ、そのマンガは
小林薫先生著 「斎」で検索すると でてきますよ~
いろんなシリーズがあります。
Amazonで有料サイト、ラインマンガで無料のもあります。
勿論、本屋さんで 手に入れて買って読むのもおススメいたします。

やっている事や考え方など
最上級 本物の中の本物。
マンガでは 分からない部分でいうと
神さまに より近い存在で 眷属の方々並みの力があると思います。
久々に尊い人と出会いました。

いろんな事
学べますよ~
どうぞ ご一読くださいませ

最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m


喪明けに思うこと

もうすぐ春かなぁ・・・
今年の花粉もひどいかなぁ・・・
なんて思っていたら
ドカンと雪が降ってきて 本日の予定は全部キャンセルです

先日、喪が明けまして
自分的に…2月1日startって感じで初詣をしてきました。

喪中の間に 家の神棚を どうすればいいのか分からなくて
霊能の師おばちゃんにメールすると
お世話は そのまま続けて 二礼二拍手ではなく一礼だけで良いよ~ってことだったので
御意‼分かりやした

神道では死は「穢れ(けがれ)」とされており、自宅の神棚は「小さな神社」となります。
神様は穢れを嫌っておられるので、穢れを近づけるのがタブーとなるようです。
穢れ⇒気枯れ⇒気が枯れる⇒エネルギーや活力が奪われる
身内が亡くなると 悲しみが襲い、そのために落ち込んだりして気が沈みます。
元に戻るまで一定期間、神様と距離をおくのです。

最初は 死=穢れと単純に思っておりましたが
私流に解釈しますと
人間が死んだことを神様が嫌っているのではなく、
目の前で・・・悲しみの人が 溜息つきながら手を合わされても・・・ちょっとね~っていう感じかなぁ

亡くなった人は 50日かけて人間界でしたことの裁き・・・振り返りと反省とかもろもろあるわけです。
それを50日かけて 次のステージへ進む期間であり
残された人々は 亡くなった人への思いを悼み お疲れ様でした と上へあがっていただくことをお祈りして
悲しみの心の整理や現実の世界の整理をしていく期間だと思います

その間は 人間界・霊界・仏界
亡くなった人、残された人、守護霊さまなど
それぞれが各々 役割や整理をつけるお役目の期間ではないかと思います。

もちろん、天界・神界・仏界・霊界・・人間界・・・諸々 
一直線なわけなので
神々様の世界では それを静かに見守るという立場ではないかと・・・
なので
こっちは良いから ちゃんとしてね~っという感じなのかなぁ

勝手に 自分なりに解釈して
納得がいくわけです。

人一人が亡くなるという事は
本当に残念なことです。
人それぞれ生き方も違い、死に方も違い、
人生も違います。

私たちは運命とか宿命とか 背負って産まれてくる
そして 生まれいずる前に 神さまと約束してきたものを全うした人もいれば
心半ばで叶えられなかった人もいる
借り物の身体が寿命を迎えるまで この世を生き続けていかないといけない。 

それを何度も繰り返し 
転生し
人は魂を磨いていきます。

私たちは、まだこの世を生き続けています。
ツケは必ず 自分に戻ります。
少しでも 徳を積み
ご先祖様や 仏様、神々様に
「苦労しましたね~大変やったけど、よう頑張って生きてきましたねぇ」って褒めてもらいたいなぁっと思っとります。

なので
いろいろ・・・ありますが
無理せず 何とかやっていきましょう
駄目な時は 誰かを頼ってください
SOSを出してください。
そして 信じてください。

話したいときはコメントくださいませ

最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
貴方様のご多幸をお祈りいたしますm(__)m







見えない世界をどうみるか

なかなか世の中は
元には戻らない
戻らないのか 戻れないのか
分からないけど
相も変わらず 世界中がコロナに振り回されております

この世は 見える世界と見えない世界により支配されております

一つの見えない世界は
コロナのような ウイルスや微生物
電子顕微鏡などを使ってしか 見えない
使っても見えないものもある

何億年と 人類とともに生き 変化しながら 分裂したり 突然変異したり
人類の進化とともに 共存共栄しながら 滅びたり進化しながら
見えない何億もののウイルスや微粒子は 私たちと 存在しているわけです。
でも 全てが悪でもなく
人間にとって必要なものもありますが
コロナのように 予測不能なウイルスが これから先も増え続け
見えないところで 私たちの生命を 脅かすのです。

これらは脅威となり 自分の大切な人に 知らず知らずのうちに 忍び寄り感染させ
生活が一変してしまう恐怖もあります

しかしながら
人間には 知恵と言うものがあります
こうしながらでも ワクチンは日々開発され
同時に 新種のウイルスも発見され
それは繰り返し
もはや イタチごっこのような状態になってるような気もしますが
更新していかないと どちらかが滅びるという
ある意味
見えない戦争でございます。

もうひとつはテクノロジー
科学・技術の発展
人間が生活するにあたり便利なものが増えてきました。
携帯電話やインターネット
もはや すべてが見えない線でつながっております。
便利さを追求していくと 何かが弾けた時に
ゼロどころかマイナスになる要因を含んでいます。
パソコンのカメラさえ 管理をちゃんとしていないと
勝手に 他人から 覗かれてしまいます。
画像も 情報も操作され 
管理される側に いつかは逆転するのではないかと 思います。
特に 最近は
テレビも新聞も雑誌も見ない
四角い小さな箱からくる情報だけを
目と耳から しか受け取らない人たちが多くいます。

こうなると
本能が低下してしまう。
本能が低下すると 感覚が狭くなり 鈍感になっていく
刺激的なことばかりを 求めて
自分の都合のよい情報しか信じなくなる
そうすると 心に余裕がなくなってくる
テクノロジーは やがて 人間を支配してしまうかもしれない
これは 現実になっていくのだろうか
一部の欲にまみれた人間に支配されないよう
いくつか 発信されている啓示を見逃してはならない

そして三つ目の見えない世界

そして異次元の世界
感覚・五感・シックスセンス
目には見えないが 感じる世界感
いくつもの層が この世には存在する
ほとんどは 気にしないで生きていくことが望ましい
いらぬ情報を得ることにより
それは心を支配し
人生をも 良くも悪くも変える
見えないものが見えたり
聞こえないものが聞こえたり
正しく機能させるためには 常日頃から ちゃんと生きること
ポディティブに生きること
先読みしてしまっても ちゃんと考えて行動すること
感覚は念となり それは宇宙にも神仏の世界にも
想念として 届く
それを肝に銘じていると
間違った方向へ行kないように 軌道修正される
簡単な事ではないけど
これも 日々闘いなのだろうか

見えない世界は数多くあり
いつの間にか 人を蝕んだり 生きる希望ともなりえる

見えないけど
見えている世界
知らずに動かして
知らずに動かされている
それは
常に生き続けている
進化し
人の傍にいて
いつの間にか 自分の中に入り込む
いついかなる時でも
それを
生かすようにするのは あなた
怖がることはない
常に 客観的に
見えないものを 見続けること
踊らされず 惑わされず
あなたが あなたでいれば
見えないものは
思ずと 沢山のことを 教えてくれる
見えない世界を どうみるか
見えない世界と どう付き合っていくか・・・

今日は
ちょっとセンチにいろんなことを考えて書いてしまいました(笑)m(__)m


最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
あなた様のご多幸をお祈り申し上げますm(__)m



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