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書き記し~青と共に

不思議体験?妄想?そしてスピなる書き記し?ごらんあれ

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神々のおられるところ②

昨日のつづきです。

日本の神々、漢字で立派な意味深い名前をもっておられますが
当然その名は、中国から漢字が伝わり相当な神学者の方々が八百万神
一神一神に名前をつけられ、その漢字の中の意味も十二分に考えてつけられたことと思います。

私どもの縄文時代から神々は有り、呼び方もいろいろ持っておられたでしょう

まず自然の神々を言えば
いまカレンダーで言えば「月火水木金土日」これが神々の基を表します。

・・人間にとって月は夜の電気と夜の太陽であり、また月に引力があり潮の満ち引きから人の出産、死という命の繁殖まで関係します。

無題

・・この火があって電力もつくり暖房冷房・・食べ物も煮たり焼いたり出来ますしローソクなど急々には明りの代わり、昔は囲炉裏がどこもあって体を温め湯を沸かし、マキなどで風呂湯も沸かしと人間の生きていくために欠かせないものです

無題1火

・・万物の中にあり人間の体も70%は水と言われています。水は雨雪霜霰(あられ)、天から(雲も入ります)大地を潤し、それにより万物も育ちます。塩分の少ない川や湖また塩分の多い大海に、すべての生物・植物・動物を育て、毎日私どもも水を飲み茶を飲んで生きています。選択から水の使い道・・・山ほどと思います

水


そして木・金・土・日へと続きます
続きは明日ですね~
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