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書き記し~青と共に

不思議体験?妄想?そしてスピなる書き記し?ごらんあれ

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神々のおられるところ④

霊能の師から聞いた「神々の基」のひとつ「月火水木金土日」・・・七つですね~
それからあと二つあります。
そう、これも人が生きていくうえで大事なこと。
何時も身近にあるものです。

簡単に書きましたが、この七つが人間にとって生物・動物にとっての神々です。
しかし全て度をこせば火山爆発地震津波、風は入れてませんでしたが空気、これで八つ。

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これなければ酸素も炭酸ガスもなく命は一切育ちません。
しかし荒くれれば全て破壊します。洪水竜巻火事。

古代の人類も生きていくために々要件ですから、この大自然が荒くれず怒らず、
程よく偲んでくださるように神として、また神々として、本当に動物などの生贄を捧げ祈ったのでしょう。

それも蛇から始まり成長するたびに脱皮をして体ごととけるほど入れ替わっていく動物も水の中を生活。
つまり人間にはできませんし、大空を飛ぶ鳥たちの全て神々であったと思います。

夜空に広がる星々を神々として物語にして祀るギリシア神話もありますが、日本においては方向を知るために
北極星や三つ星など海や陸の旅の上で方向が大切なので、そのあたりは古から研究されていたのでしょう。
この星をいれて九つ。

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今も昔も、これからも大自然を分けて畏れて感謝して大切に扱うこと
人間にとり根本の神々です。

皆さまが霊媒とか霊能力者をかかり、出てこられる神々は、そののち長い歴史を経てからの治しです。

とりあえず、今は大自然の神々のことのみ書きました。

以上、尊敬する霊能の者から聞いたことです。
古より、人類は自然を神とあがめ畏れて感謝して生きてきたのですね。

時代は流れて、何故神社というものが出来たのか・・・
大自然の神々と神社に祀られている神々。
古事記にもかかれてる神々。
神世の世界は、私たちの知らない大きな世界です。

ひとりの人間ごときが、知ろうとするなど・・・無理な話ですよね
でも、誰の胸の内にも神様はいらっしゃいます。

そのことに全ての人が「気づき」「感謝」することで
神の世界と人間の世界は近くなるような気がします。

本当に不思議な世界です。
霊能の師とは、これから先もいろんな神世の話を聞きました。
ぼちぼちアップしていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
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