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書き記し~青と共に

不思議体験?妄想?そしてスピなる書き記し?ごらんあれ

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元旦よりの「書き記し」part2

元旦早々・・・庭でズルリとコケました
顔面と頭を木にぶつけ
支えようとした腕は擦り傷を負い、
今でもズキズキと痛みます。
あさってから仕事なのに・・・顔だけには擦り傷残らずにホッとしております
そして午後
兄弟の家に年始のご挨拶に行こうとしましたら、
急ブレーキかける羽目になりまして
その時に持って行った手作りのオードブルが座席から滑り落ちまして、ぐちゃぐちゃ
新年早々、今年はどんな年になるのでしょうかね~
でも、楽観的な私は、
アホな私に、ちゃんと気を付けて慎重に生活しなさいとのアドバイスだろうと気持ちを切り替えております

では
昨夜、書かせていただいた筆書きのpart2です


さて、〇〇〇・・・の時が終わると
次は、魂の波長を合わせる時なり

勝手に神々の声が、そなたに届き聞こえることなどない

こちらがいくら言葉を送っても聞こうとする魂、
真の奥の奥の我らの声
正しく聞こうとする魂の耳がなければ
全て妄想なり

神々と人間
そこには深い河のようなもの

目の前に見えておっても深いがゆえに
そう簡単に渡れるものでもなく
時には思いもしない突風や
濁流に 己の魂の船も流される

暗闇の中に灯る蝋燭のように
それを見る力、信じる力、惑わされぬ力を身に着けることじゃ

我らにとり、そなたらは、いくらでも代わりはいると思わぬこと

縁と言う 古よりの深き絆より
そう簡単にも切れず、さりとてそう簡単にでも強くなるものでもない

そなたは知らず内に、神々を試しておるようでもあるが
それは神々も同じ

鏡に向かいし自分の姿の中に幾多の神々の姿があるか
じっくりと眺めるが良い

勝手に解釈するのも良いが、

もうそろそろ
しっかりと我らの声に耳を・・・魂を傾け
共に働かんと覚悟してはどうか

蝋燭の火の揺れは、
そなたの心の揺れなり

風も・・・迷いもなくばまっすぐに灯るはず

その時に真の声、
はっきりと聞こえようぞ
 
 

   〇〇龍神様

深いな~
深いがゆえに難しい
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